バンド/ライブ

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【初心者向け】ライブで知っておきたいエフェクターの基本的な使い方とは?

ライブでのエフェクターの使い方については、人それぞれではありますが、一つ言えることが「ライブ会場でどんなアンプを使うか」ということが、とても大事になります。なぜならば、エフェクターはアンプによって、サウンドや使い方が左右されるものだからです。
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ライブで困らない!エフェクターボードの構成・位置の決め方【踏みやすさを優先しよう】

いざ、ライブで演奏するときに、エフェクターボードでのエフェクターの構成や位置に困ったことはありませんか?例えば、エフェクターボードに組み込んだエフェクターが踏みにくかったり、演奏中に操作ミスをするなどのトラブルですね!エフェクターの踏み間違いや操作ミスをしてしまうと、演奏がストップするなど、かなり影響が出るでしょう。そこで、今回は、ぼくのライブでの経験から得たエフェクターボードの構成や位置についてまとめてみました。
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リードギターの音作りに必要なエフェクターは3つだけでOK!

リードギターの音作りは、中域(ミドル)とよばれるサウンドを目指しましょう。ミドルといえば、モコっとしたクセがあるサウンドが特徴ですね。でも、このサウンドがバンドとリードギターにとっては、とても重要になってきます。ミドルサウンドは、アンプセッティングだけでは難しいため、エフェクターを使うことをオススメします。
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失敗しないリードギターの音作りとは?!

リードギターの音作りは、個人練習でエレキギターを弾く音作りとでは、全く方向性が違ってきます。なぜならば、バンドではドラムをはじめ、キーボードやボーカルギター、ベースといったパートが重なり合うため、エレキギターの音が埋もれがちになるからです。そこで、リードギターは「中域」を狙った音作りが重要になってきます。