エフェクター

【初心者向け】はじめてのエフェクターの使い方とは?

「よし、エフェクターを使おう!」と思ってもどんなときに使えばいいか、分からないですよね。エフェクターには、たくさんの種類があります。例えば、オーバードライブ、ディストーション、コーラス、ディレイなど、まだまだたくさんあります。そこで、はじめての人が使いやすいエフェクターとそのケースをまとめてみました。
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ライブステージに最適なエフェクターとは?【視認性と操作性の2つが大事】

ライブステージにおいて、最適なエフェクターを選ぶには、視認性と操作性の2つがとても大事です。ライブステージは、思いのほかスポットライトで眩しかったりします。また、演出などでスポットライトが消えたりしますので、突然暗くなったりもします。そこで大事なのは、足元のエフェクターを見失わないような視認性の高いエフェクターを選ぶことです。
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ライブで失敗しないエフェクターの電源供給方法とは?【トラブルを防ごう】

ライブでエフェクターを使うときに、電源について悩むことがありますよね。でも、ライブでの電源については、そんなに心配することはありません。基本的には、普段、使い慣れている電源供給方法を使えばいいだけです。といっても、エフェクターにはいろいろな電源の供給方法がありますので、ご紹介いたします。
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バンドでエレキギターが上手いと言われるためのコツ

バンドでエレキギターが上手いと言われたら、気持ちがいいですよね。演奏も楽しみになるし、ライブでは盛り上がり、もしかしたらモテるかもしれない、、、。といったこともあると思います。でも、まだエレキギターをはじめたばかりで、とても上手くは弾けないという人やバンドがはじめての人に向けて、バンド演奏で気をつけたいことをまとめてみました。
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バンドで使うエレキギターの値段はいくらがベスト?

筆者の結論としては、バンドで使うエレキギターの値段は、自分が使いやすいければ値段はいくらでもいいと考えています。極論ですが、初心者セットのような安いエレキギターでも問題ないです。確かに、高価なエレキギターのほうが良い音は出やすいと思います。周りからも注目されるので、高価なエレキギターに越したことはありませんが、無理して購入する必要は全くありません。
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コピーバンドのエレキギターを練習する手順とは?!

バンドでエレキギターを練習していかないと、リハーサルで合わせることができません。といっても、メロディーや歌がないと雰囲気がつかめないこともあると思います。そういったときのエレキギターの練習する手順についてまとめてみました。
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バンドでのエレキギターの役割とは?【実はサポート的存在】

バンドでのエレキギターの役割について、知っているのと知らないのでは大きな差が出てきます。バンドでのエレキギターの役割は、サポートです。「え?バンドのサポートなの?」と驚いた人もいると思いますが、正確に言えば、ボーカルをメインとしたサポートになります。エレキギターは、ギタリストやド派手なサウンドのイメージがあるので、バンドではメインになるイメージですよね。しかし、バンドはまた別物です。バンドにおいての、エレキギターの役割はあくまでも「サポート=曲の一部」だということを覚えておきましょう。
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【実戦済み】ライブで使えたおすすめの歪みエフェクター7選!【オーバードライブ・ディストーション】

筆者は、ライブをするたびに歪みエフェクターを何度も変えて試してきました。時には、オーバードライブを試し、時には、ディストーションを試しという感じです。ライブでは、会場の大きさや使えるアンプが違ってくるので、同じ音を出すのに一苦労します。さらに、コピーバンドの場合、毎回音作りが必要になってきます。何度も何度も、歪みエフェクターを購入して試していけば、お金もなっていきますし、嫌気も差してきますよね。どんなライブでも絶対使えるモデルは存在しませんが、比較的かつ安定的に使えた歪みエフェクターをご紹介します。
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ライブでギターエフェクターなしは強者の証?

ライブにおいて、ギターエフェクターを持っていかない=つまりアンプとエレキギターのみで弾くということになります。でも、これって相当なギターの技術とアンプの特徴や性能を理解していないとできないことです。曲によっては、どうしてもディストーションなどの歪みエフェクターやディレイも必要になってきます。求められるエフェクトを抜きして、曲を完結することができるのは、エレキギターの強者といっていいでしょう。
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ライブでエフェクターが必要なギターパートとは?【参考モデルあり】

ライブでエフェクターが必要なギターパートは、主にリードギターとなります。色んなバンドや曲がありますが、多くはエレキギターが2つのパートに分かれていることが多いです。例えば、エレキギターのパート1とパート2といった具合です。パート1は、バッキングやアルペジオなどクリーンサウンドで弾くフレーズが多いと思います。そして、パート2は、派手なイントロやテクニカルなリードソロのフレーズが入ったことが多いです。派手なイントロでは、ロングディレイが必要になったり、テクニカルなリードソロでは、弾くやすくかつ音量アップして目立つために、ブースターなどが必要になるでしょう。そのため、パート2、つまりリードギターを弾く人は、エフェクターが必要になってくるのです。
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